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    <title>ダンボール秘密基地</title>
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    <updated>2012-01-24T15:48:27Z</updated>
    <subtitle>子供のころに誰しもダンボールで秘密基地を作った経験や希望があったのではないでしょう。</subtitle>
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    <title>ミスト・シャワー・ホース</title>
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    <published>2012-01-12T15:47:56Z</published>
    <updated>2012-01-24T15:48:27Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ベランダガーデニングをしている筆者宅では、水やり用のホースは多目的に使えるものを取り入れています。</p>

<p>寄植えしたばかり、鉢替えをしたばかり、種をまいたり挿し木や挿し芽をしたばかりのものだと、水圧の優しいミストで霧吹きの要領で水をあげています。</p>

<p>種まきや挿し木、挿し芽だと理想は底上げ給水にしたほうが良いとされていますが、それにはバケツなどを準備しなければなりません。たくさんのものを植えた場合、沢山のバケツが必要になるため、ホースからミスト状の水を優しくあげているという感じになります。</p>

<p>普段ならシャワー・オンリーで水撒きをしています。</p>

<p>たまにベランダ掃除や、台風の後の窓洗いなどではジェットと呼ばれる水流を使っていますが、高圧洗浄機なみの威力を発揮するときもあります。販売されている専用の高圧洗浄機にはかないません。スチーム式のものにもかないませんが、一年になんどもあることではないため、他の道具を使いながら現状で満足しているという感じです。</p>

<p>我が家のホースはいろんな機能に対応するよう、糸が入った頑丈なものです。</p>

<p>ホースには普通のビニールホースと呼ばれるもの、糸が入った耐圧性強化ホース、螺旋状に強化されたホースもあります。強度としては折れにくいと言われている螺旋状のものが一番高いそうです。</p>

<p>多機能の中にも使いこなせていないものも正直あります。</p>

<p>ミスト、ファインミスト、バーチカル、シャワー、ジェット、ホースとありますが、使っているのは３種が主です。</p>

<p>ガーデニングをされている方だと、普通のホースでは根土に衝撃が強いこともありますので、一般的にはじょうろのような出方のものが良いとされています。大きな庭だと何度じょうろに入れて水やりをすればいいのかという感じですが、そんな時に使えるのがシャワーです。あるいは普通のビニールホース出口部分を指で操作しながらという感じでしょう。</p>

<p>普通の蛇口だと、ビニールホースが向いています。</p>

<p>耐圧性強化タイプだと専用の器具を蛇口につけなければなりませんが、多機能ノズル一体型だと付属されていることが殆どです。洗濯機と一緒に使えるタイプもあるので、調べて選んだほうがいいでしょう。</p>

<p>今年も新しい植物をダンボールに入れて購入しましたが、買ったものはブラックベリーです。</p>

<p>甘みよりも酸味が強いもので、ジャム作りに適しているものですが、アントシアニンたっぷりということや、支柱仕立てやアーチづくりにも最適なために選んだものです。<br />
</p>]]>
        
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    <title>台所とキッチン</title>
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    <published>2011-12-12T04:24:29Z</published>
    <updated>2011-12-21T04:25:31Z</updated>

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        <![CDATA[<p>今でこそ、キッチンにいれば野菜を洗ったり火を通したり、配膳をしそこで食事の支度が全てできるようになっている台所ですが、当たり前のキッチンという空間が日本に登場したのは戦後のことだそうです。</p>

<p>普通に呼んでいる「台所」の言葉に疑問を持ったことはないでしょうか？</p>

<p>この言葉は「盤」と呼ばれる脚付きの台からきているそうで、それに皿などを置いて食事をしたのですが、盤と呼ばれる台が置かれていたことが語源となっているそうです。</p>

<p>台盤所から台所へと言葉は変化していきます。</p>

<p>キッチンという言葉が使われるようになったのはシステムキッチンなどが外国から入ってきたことによるそうですが、一般家庭にステンレス流し台が入ってきたのは公団住宅から始まったそうです。</p>

<p>昔の台所はどうだったかというと、野菜や鍋、食器を洗う水場は外にあり、住宅の土間に竈（かまど）が作られ、そこで食事の支度をしたとありました。</p>

<p>食事の支度をする女性にとって、井戸端で食材の準備をし、家の中に取り込んで食材をカットし、屈んで竈に火をくべて調理をするというもので、大変不合理だったそうです。</p>

<p>生活や衣服が欧米化することにより、そのような不合理さを改善していこうという動きがあったそうですが、現在のキッチンという空間が各家庭に取り入れられるようになったのは戦後のことです。</p>

<p>終戦直後には改善をされてきたものも１からやり直しということもあったようで、急場しのぎで外に炊事場をこさえて使っていたご家庭も少なくないそうです。</p>

<p>屈みこんでご飯を炊いていた竈や、住居内にある囲炉裏や七輪で汁物をというのは日本の昔話にも登場しますし、歴史背景的に古いドラマでも見ることができます。あれが日本の調理様式だったのです。</p>

<p>キッチンのリフォームでは、家事動線を優先させて作り替えられますが、昔の炊事場を想像してみてください。</p>

<p>外で洗い物をして、屈んでご飯を炊く、汁物は居間に持って行って火をくべる。</p>

<p>中には合理的に行なっていた方もいるはずですが、１日三食をそのようにして家事をしたとあっては、共働きのご家庭だととてもではありませんが、無理です。</p>

<p>とはいえ、昔の女性たちも働き者で、家事をしながら畑作業に出ていた方も多かったと思います。</p>

<p>ただ、現代との違いはなにかというと、家事とお勤め（外に働きにでる）だと着ている服も違いますし、現代の女性は化粧をし、通勤先まで通って仕事をします。</p>

<p>途中で雨が降ろうと、一旦出社してしまうと、定時まで働かなければなりませんが、自宅近くの畑仕事なら、天気や家族の動きに合わせて動くことができます。子供たちも家業を手伝うのが当たり前でしたので協力体制は取れていたと思うのです。</p>

<p>昔の台所と、現在のキッチン。</p>

<p>変わらないところがひとつだけあります。</p>

<p>何かというと、台所と呼ばれたところには野菜などの食材がまとめて置かれていたそうで、現在ならダンボールに野菜を入れて保管するといったものになります。<br />
</p>]]>
        
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    <title>木材とダンボール</title>
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    <published>2011-11-27T07:20:07Z</published>
    <updated>2011-12-20T07:20:45Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.3milehigh.com/">
        <![CDATA[<p>つい先日パソコン台を購入するため、あらゆるものを見てきました。</p>

<p>すると、ダンボールの断面にそっくりな木材を使って作られているものがありビックリしました。</p>

<p>断面の波状が波打っており、木を紙に加工したものではなく原料をそのまま加工したダンボール家具のような感じです。多分、重さもそれほどないでしょうから、引越しが多い方には向いているかもしれません。</p>

<p>様々なパソコン台を見ていくと、「バーチ材」や「無垢材」というものも目にしました。<br />
「バーチ材ではなく無垢材を使用しております」という文言のものもありましたので、バーチ材について調べてみると、カバノキ科の広葉樹から作られた建材だそうですが、てっきり合板や集成材だと思っていました。</p>

<p>集成材や合板というのは一枚板などを造った残りの材料から作られ、接着剤や圧縮などで加工されたものです。加工されたものだからといって、軟弱なものだけではなく住宅建材として使われているものもあります。</p>

<p>一般的に知られているものにはベニヤ板やコンパネなどがあります。こちらの場合は仕上げや住宅の梁や柱としては使われておらず、コンパネだと型枠用に使うなど主には、数度使っては使い捨てのような感じとなっています。</p>

<p>さて、先ほどのバーチ材についてですが、こちらは床材や家具に使われることが多いそうで、無垢材と呼ばれるものよりも水に強い、反りが少ないというメリットがあるそうです。</p>

<p>筆者がなぜ合板というイメージを持ったのかというと、「バーチ材ではなく無垢材を」という言葉からです。</p>

<p>無垢というと、一枚板など、木そのものを乾燥させてカットした高級木材となりますし、それに対する物となれば合板や集成材でしょ？というイメージがありました。</p>

<p>しかしそのイメージは間違っていなかったようで、バーチ材は合板の材料として使われるケースも多く、爪楊枝やアイスクリームのスプーンなどにも使われているそうです。水に強い、反りが少ないという点では最適の素材だからだと思います。</p>

<p>木材としての最高級品はやはり天然無垢で、子や孫の世代までと考えるならそのようなもので作られたものがいいそうです。黒光りするまで古臭くなっても、趣が感じられるようになったり、表を磨けば新品のように蘇ります。</p>

<p>古民家再生ではそのような素材を活かして、これからも数十年、数百年持たせていこうという考えがあるそうです。</p>

<p>天然無垢材で削られた木くずが、全てダンボールに加工されると嬉しいですね。<br />
</p>]]>
        
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    <title>これからのダンボール</title>
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    <published>2011-09-27T00:33:53Z</published>
    <updated>2011-10-26T11:30:19Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ダンボールは、梱包するもの、包装するものから、変わってきています。</p>

<p>以前は用途が決められていたダンボールの用途が広がって、素材としても、その利用価値が高くなってきているのです。</p>

<p>昔はほとんど見ることのなかった、おもちゃ、子供向けのインテリア、そしてダンボールハウス。</p>

<p>これがダンボールで作られているの？と思うくらいの、デザイン性豊かなインテリア。</p>

<p>著名なアーチストが作った美しい形状のダンボールのイスなどは、強度も素晴らしく、ダンボールとは思えない出来栄えのものでした。</p>

<p>ダンボールは、これから先、新たな可能性をたくさん持った素材として、注目を浴びていくのだろうと想像できます。</p>

<p>幅広い用途に利用することができるダンボール。</p>

<p>インテリア、園芸品、おもちゃ、もっと大きな視野で新しい可能性が見えてくる素材です。</p>

<p>ダンボールという魅力ある素材が、この先、どんなふうに生まれ変わっていくのか、本当に楽しみですね。</p>

<p>私たちの家庭でも、ダンボールによる新しいしなものづくり、してみましょう！<br />
</p>]]>
        
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    <title>こういう風に利用されている</title>
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    <published>2011-09-09T04:48:44Z</published>
    <updated>2011-09-25T04:49:25Z</updated>

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        <![CDATA[<p>廃品回収で回収されたダンボールが、どのように変身していくのか。</p>

<p>家庭ではなく、業者さんが見事に変身させたリサイクル後のダンボールたち。</p>

<p>どんなふうになっているのか、見てみましょう。</p>

<p>まず、ダンボールゴミ箱です。</p>

<p>燃えるごみ、ペットボトル、カンなどが書かれています。</p>

<p>これなら安くて、分別もしやすいし、汚れてしまっても安心です。</p>

<p>お祭りなどのイベントの際に、活躍しそうなダンボールゴミ箱ですね。</p>

<p>さてほかにもあります。</p>

<p>学校用のロッカーまで、ダンボールの再利用で作られています。</p>

<p>なんでも、子供達がちょっと乱暴に扱っても、1年間はしっかり持つんだそうです。</p>

<p>また業務用になりますが、ダンボールのパレットなども登場しています。</p>

<p>持ち運びが、木のパレットとは違い、軽いので、重宝するそうです。</p>

<p>木のパレットよりもコストがかからないので、経理上でも大助かりとか。</p>

<p>生まれ変わったダンボールたちが、便利な物に生まれ変わって大活躍しています。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ダンボールはアート</title>
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    <published>2011-08-29T00:37:25Z</published>
    <updated>2011-09-21T00:38:21Z</updated>

    <summary>danboruwaart</summary>
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        <![CDATA[<p>ダンボールを自分でいろいろと工夫しながら利用していくと、ただ廃品回収に出すのではなく、何かに利用できないかな？と、いろいろ考えるようになります。</p>

<p>日用品にしようということではなく、このダンボールならどんなアートになるかな？というイメージです。</p>

<p>例えば、強くて小さいダンボールなら、仕切りをつけて色紙を貼って、ドールハウスにできそうだなとか。</p>

<p>ちょっと弱めのダンボールなら、少しくしゃくしゃっとさせて、英字新聞などを入れて、お野菜などをカッコ良く入れてみようかなとか。</p>

<p>細長い形状のダンボールである程度の厚さのあるものなら、やはり仕切りをつけて、スパイスラックなんかにできそうだなとか。</p>

<p>ダンボールのいいところは、ある程度失敗しても、またやり直すチャンスがあるということ。</p>

<p>そして、切ったり曲げたり貼ったり・・ということができるので、自分の思う通りのアートができることなんです。</p>

<p>ダンボールをどう活かすか？</p>

<p>色々と考えていると、ストレス解消にもなるという人もいますよ。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>おしゃれ心いっぱい</title>
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    <published>2011-08-09T07:09:13Z</published>
    <updated>2011-08-21T07:09:48Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ダンボールも、何かが入っていたというものではなく、収納グッズ、インテリアとして売られているものがあります。</p>

<p>ほかのインテリア製品を購入するよりもずっと安く、またカラフルですし、何よりも飽きたら、廃品回収に出して、新しいものをすぐ購入できるというのが魅力です。</p>

<p>部屋のアクセントになるようなカラフルなダンボールにひもをクロスさせて入れておき、その上から読んだ新聞紙を重ねていくと、いっぱいになったとき、ひもを結んでそのまま回収に出せばいいので、楽ちんです。</p>

<p>新聞紙が机の上にあったり、雑然と積み重ねていないので、部屋がすっきり片付いた印象になります。</p>

<p>普段は箱のふたを閉めておけばいいので、カラフルでかわいいダンボールはインテリアとして置いてあるイメージになります。</p>

<p>雑貨屋さんなどにも、おしゃれ心いっぱいのダンボールが売られていますので、みにいってみると楽しいですよ。</p>

<p>デザインの素敵なダンボールは、見ているだけでも心がうきうきしてきます。<br />
</p>]]>
        
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    <title>お店の強い広告になる</title>
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    <published>2011-07-28T01:24:58Z</published>
    <updated>2011-07-28T01:26:06Z</updated>

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        <![CDATA[<p>以前いただいたお菓子のパッケージ。</p>

<p>お菓子がたくさん詰め合わせになったものだったので、大きな<a href="http://www.danbo-ru.com" target="_blank">ダンボール</a>に入ってきたのですが、そのダンボールのセンスのよかったこと。</p>

<p>ダンボールというと、無機質なもので、味気ないというイメージがありますが、カラフルなダンボールにショップのマークがドンとあって、あとは英語で住所が載っているというものでした。</p>

<p>そのマークも、英語で書かれた住所も、そのままインテリアになると思えるダンボールで、実は自宅のリビングにそのまま活用しています。</p>

<p>かなり丈夫なダンボールだったので、箱に合わせたガラスをおいて、中に雑貨を入れてあります。</p>

<p>見えるように入れてあるので、可愛いサイドテーブルとして重宝しています。</p>

<p>デザインやカラーが素敵なダンボールは、そのままインテリアになります。</p>

<p>こうしたセンスのいいダンボールは、目を引きますので、お店の強い広告になると思いますね。</p>

<p>素敵なダンボールははっとしますし、お店の広告に持ってこいです。<br />
</p>]]>
        
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    <title>自分で作ってみる</title>
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    <published>2011-07-10T09:25:01Z</published>
    <updated>2011-07-10T09:25:31Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ダンボールキットと、インターネットで検索してみてください。</p>

<p>かなりのサイトがヒットしてきます。</p>

<p>ダンボールでも、こういう色があって、こういう形のものがあれば、インテリアとして使うのにな～と思うのではれば、思いきって自分のイメージ通りのものを作ってもらったらどうでしょう。</p>

<p>ダンボールは、オリジナルデザインで作ってくれるという所がたくさんあって、自分のイメージ通りのダンボールを作ることが可能なのです。</p>

<p>もちろん、既存のものを塗ったり、美しい用紙を貼ったりして、オリジナルのダンボールを作ることもできますが、やはり、ダンボール業者が作ってくれるオリジナルのダンボールは、一味違う出来栄えになります。</p>

<p>お部屋にカラフルな箱を置いて、そこに雑貨を詰めておきたいという方もいるでしょうし、お子さんのおもちゃがリビングに出ているのが気になって、お子さんが遊ばない時間は、おもちゃを感じさせないようなダンボールの入れ物がほしいという方もいるでしょう。</p>

<p>そういった自分のイメージを業者さんに伝えてみましょう。</p>

<p>素敵なオリジナルダンボールができますよ。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>生活に楽しく利用する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.3milehigh.com/112secretb/seikatunitanos.html" />
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    <published>2011-06-20T17:36:56Z</published>
    <updated>2011-06-20T17:37:24Z</updated>

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        <![CDATA[<p>生活にダンボールを利用している方々、たくさんいます。</p>

<p>私の友人などは、転勤族なので、ダンボールの有効利用がとても上手です。</p>

<p>洋服をハンガーにかけることができるダンボール家具は、そのままふたをして、引っ越し荷物出来るというし、DVDラックも、そのままふたをしてしまえば、梱包する必要なんてない。</p>

<p>本や雑誌は、強化ダンボールの本立てがあるので、そのまま運ぶことができるし、台所用品などこまごましたものも、全部ふた付きダンボールに入っているので、ふたをして紐でギュッと縛れば、荷物の梱包の必要なし。</p>

<p>非常に便利な暮らしをしています。</p>

<p>ダンボールがそのまま、生活に利用されているから、掃除をする時なども、段ボールごと移動させればいいということなんです。</p>

<p>合理的かつ経済的。</p>

<p>転勤族でなくても、ダンボールを日常生活に取り入れていけば、楽しくて楽ちんな生活が送れそうな気がします。</p>

<p>何に利用すれば便利なのか？</p>

<p>ちょっと考えてみれば浮かんできそうです。<br />
</p>]]>
        
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    <title>その強さが魅力</title>
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    <published>2011-05-20T12:04:52Z</published>
    <updated>2011-05-20T12:06:09Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ダンボールは何かを入れるもの、どこかに送るもの、そして廃品回収に出すもの。</p>

<p>ともすれば、家の中にあって邪魔なものになりますが、ダンボールの強さに注目してみてください。</p>

<p><a href="http://www.danbo-ru.com/benri/kyoudo_keisan.php" target="_blank">強度</a>がないものもありますが、たいてい、贈り物に利用されたダンボールや、電化製品を入れてあったダンボール、またくだものなどの重量があるものが入っていたダンボールは、非常に強さをもっています。</p>

<p>ダンボールは、その強さが魅力なのです。</p>

<p>強度があるから、お子さんの机になったり、椅子になったり、ダンボールハウスなどができますし、強いからこそ、ダンボールコンポストに生まれ変わることができるのです。</p>

<p>ものを入れるにしても、捨てられない教科書や漫画など、かなり重いものを入れても、破れないダンボールが多くなっています。</p>

<p>その強さを利用して、様々なものに変化させることができるのも、ダンボールの大きな魅力です。</p>

<p>ダンボールの強さを利用すれば、日常生活に便利になるグッズも、いろいろと作れそうな気がします。</p>

<p>あなたの工夫とアイデア次第なんです。<br />
</p>]]>
        
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    <title>創造性とダンボール</title>
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    <published>2011-04-22T14:29:21Z</published>
    <updated>2011-04-22T14:30:09Z</updated>

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        <![CDATA[<p>子供達にダンボールを与えると、いろいろなものに変化させ、ダンボールでいつまでも楽しんでいる。</p>

<p>子供の想像力ってすごいと思いますが、大人だって、頭を柔軟にして、ダンボールを何かに利用してみようと創造すれば、いろいろなものを作ることができるのです。</p>

<p>作る側が、ダンボールという概念さえ捨ててしまえば、ダンボールという箱は、さまざまに利用できる魅力的な材料になります。</p>

<p>ものを入れる、しまうということではなく、そのまま置けないかしら？と思えば、DVDラックや雑誌を入れるラックになります。</p>

<p>細長いダンボールに仕切りをつけておけば、お子さんの靴箱になりますし、ダンボールを切って箪笥に入れれば、細かい仕切りになります。</p>

<p>ダンボールはリサイクルするもの、確かにそうですが、家で何かに利用できるのなら、それだって立派なエコになります。</p>

<p>ダンボールにきれいな包装紙などを貼って、お子さんの小物入れやおもちゃ箱にすれば、いつかいらなくなったとき、リサイクルに出せばいいのです。</p>

<p>まず、創造してみる！</p>

<p>頭の体操にもなりますよ。<br />
</p>]]>
        
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    <title>子供達とダンボール</title>
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    <published>2011-04-09T00:18:16Z</published>
    <updated>2011-04-09T00:19:17Z</updated>

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        <![CDATA[<p>子供達は誰もが天才です。</p>

<p>大人では思いもつかないことを思いつきますし、え？！こんな使い方があったんだ！というような利用方法を思いつくのも、子供です。</p>

<p>実家から届いた荷物が入っていたダンボール。</p>

<p>中身を片づけている間に、子供達がダンボールで遊び始めました。</p>

<p>ダンボールはどうやらタクシーになっているようで、姉がタクシーへどうぞーというと、弟がお願いしまーすとダンボールの中へ。</p>

<p>子供達にとっては、ダンボールが様々なものに変化するのですね。</p>

<p>ダンボールは、一般的に形が四角で、中に入れたり、くぐれたり、また形をある程度変えることができます。</p>

<p>それが子供達の心にいろいろな想像をさせるのでしょうね。</p>

<p>あっという間におもちゃになり、しらない間に遊んでいる子供達を見ると、おもちゃなども、買い与えればいいというものではないな・・ということを、強く感じます。</p>

<p>ダンボールという無機質な箱が、子供達のインスピレーションをかきたてるのでしょう。<br />
</p>]]>
        
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    <title>インテリアとなったダンボール</title>
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    <published>2011-03-24T12:43:03Z</published>
    <updated>2011-03-24T12:44:25Z</updated>

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        <![CDATA[<p>最近、スーパーや量販店などで、ダンボールに商品を入れたまま販売するというお店が多くなっています。</p>

<p>安売りの商品などを、商品棚に陳列することなく、ダンボールの箱を横にして、そのまま取り出せるようにしてあるのです。</p>

<p><a href="http://www.danbo-ru.com/o-da-mae/display.html" target="_blank">棚</a>を設置する経費もいりませんし、陳列する面倒もないので、かなり経費削減になるのでは？と感心しました。</p>

<p>こういったお店でのダンボールもそうですが、現在作られているダンボールの中には、そのまま十分に利用できるものが多くなっています。</p>

<p>家庭でも、インテリア性の高いダンボールをそのまま利用するということが、多々あります。</p>

<p>例えばカラーのダンボールで作られたCDやDVDを入れるラック。</p>

<p>これは丈夫ですし、聞かなくなったCDなどは、そのままダンボールのラックごとしまうことができますので、非常に楽です。</p>

<p>見せる、ということと、しまうということが、両方できてしまう非常に便利なダンボールです。</p>

<p>インテリア性の高いしっかりしたダンボール。</p>

<p>これからもどんどん登場しそうです。<br />
</p>]]>
        
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    <title>様々な形状のダンボール</title>
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    <published>2011-03-08T10:29:34Z</published>
    <updated>2011-03-08T10:30:31Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ダンボールには、いろいろな形があります。</p>

<p>洋服などをしまっておける平板状のダンボールは、ふたを締めることができるようになっているので、非常に便利です。</p>

<p>ミカン箱は、ダンボールの中でもかなり丈夫です。</p>

<p>重さのあるものを入れるのに重宝しますし、荷物などを贈る時にも、非常に便利です。</p>

<p>やっこ式、たとう式ともいいますが、底面が固定となっていて、各辺を持ち上げて包み込むように組み立てることができるダンボールです。</p>

<p>お子さんのダンボールハウスを作ったりするときに、自由が利くこのダンボールはオススメです。</p>

<p>そのほか、メーカーさんが利用する時に、メーカーの商品に合った形のダンボールが作られています。</p>

<p>変わった形のダンボールがたくさんあり、精密機器などを梱包するダンボールは、丈夫で水にも強い素材で作られていることも多いので、長く使用しない荷物などを補完する時にも便利に利用できます。</p>

<p>ダンボールの形によって、様々な用途を考えることができます。<br />
</p>]]>
        
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