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インテリアとなったダンボール

最近、スーパーや量販店などで、ダンボールに商品を入れたまま販売するというお店が多くなっています。

安売りの商品などを、商品棚に陳列することなく、ダンボールの箱を横にして、そのまま取り出せるようにしてあるのです。

を設置する経費もいりませんし、陳列する面倒もないので、かなり経費削減になるのでは?と感心しました。

こういったお店でのダンボールもそうですが、現在作られているダンボールの中には、そのまま十分に利用できるものが多くなっています。

家庭でも、インテリア性の高いダンボールをそのまま利用するということが、多々あります。

例えばカラーのダンボールで作られたCDやDVDを入れるラック。

これは丈夫ですし、聞かなくなったCDなどは、そのままダンボールのラックごとしまうことができますので、非常に楽です。

見せる、ということと、しまうということが、両方できてしまう非常に便利なダンボールです。

インテリア性の高いしっかりしたダンボール。

これからもどんどん登場しそうです。


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子供のころに誰しもダンボールで秘密基地を作った経験や希望があったのではないでしょう。