ダンボールはアート
ダンボールを自分でいろいろと工夫しながら利用していくと、ただ廃品回収に出すのではなく、何かに利用できないかな?と、いろいろ考えるようになります。
日用品にしようということではなく、このダンボールならどんなアートになるかな?というイメージです。
例えば、強くて小さいダンボールなら、仕切りをつけて色紙を貼って、ドールハウスにできそうだなとか。
ちょっと弱めのダンボールなら、少しくしゃくしゃっとさせて、英字新聞などを入れて、お野菜などをカッコ良く入れてみようかなとか。
細長い形状のダンボールである程度の厚さのあるものなら、やはり仕切りをつけて、スパイスラックなんかにできそうだなとか。
ダンボールのいいところは、ある程度失敗しても、またやり直すチャンスがあるということ。
そして、切ったり曲げたり貼ったり・・ということができるので、自分の思う通りのアートができることなんです。
ダンボールをどう活かすか?
色々と考えていると、ストレス解消にもなるという人もいますよ。
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ダンボール秘密基地は情報収集にお役立てください。
子供のころに誰しもダンボールで秘密基地を作った経験や希望があったのではないでしょう。
